抱きしめる | 自信タンク®PROGRAM -株式会社ayakira

こどもを抱きしめられない自分ごと抱きしめちぇ!

やっぱり、ありのままの自分を認めること

 

わかっちゃいるけど、どうやったらいいのよ!!

 

 

こどもを抱き締められなかった自分ごと抱き締めたら

 

こどもが抱き締められるようになりました

 

自信タンク理論家 あやです

 

 

 

私が心理の勉強を始めたのは、こどもを抱き締められない自分に気がついたから

 

 

次女が産まれてしばらくした長女のイヤイヤ絶頂期

 

長女に優しくできない自分に気付いた

 

ある時は、ヒステリックに怒ったり、酷い言葉をかけたり、、、

 

とにかく、どうにかしたかった

 

苦しかった

 

 

それから、アドラー心理学を学び

とっても勉強になって、凄く救われた気がした

 

 

 

でも、抱き締められないのは同じだった

 

 

 

なぜなら、理想ができれば、できるほど

出来なかったときに、やっぱり自分を責めてしまっていたから(私の場合)

 

 

できない自分をみてしまう

 

 

そう、もうそれは思考のクセなんだと思う。

 

 

でもね、その思考のクセも

 

 

メガネを掛け替えたら、全てが変わって見えた

 

 

『ある』からみれるようになった

 

 

そのためには、

 

 

沢山の「~しなくちゃ」に気付く

 

 

こどもに優しくしなくちゃ

こどもを抱き締めなくちゃ

きちんとしなくちゃ

ちゃんとしなくちゃ

 

 

そうそう、気を抜くと

 

私たちはすぐに

 

くちゃくちゃ星人になってしまう

 

くちゃくちゃ星人は、くちゃくちゃ星に飛ばして

 

すべてに『いいよ』をだしていく

 

 

こどもに優しくできなくてもいい

抱き締められなくてもいい

きちんとしてなくてもいい

ちゃんとしてなくてもいい

 

 

ありのままの自分そのまま抱き締めてみたら

とっても楽になる

 

 

タンクがみたってくるのがわかる

 

 

そしたら、とっても穏やかな日々が待っている

 

 

 

ところが、しばらくすると、またうまくいかなくなる

 

 

うん、なんせクセやから

 

 

気を抜くとすぐ、またくちゃくちゃ星人になってる(笑)

 

 

その時は、もうそんな自分ごと抱き締めて♪

 

 

優しくできない自分を責めるのも

抱き締められない自分を責めるのも

 

 

本当は

 

 

こどもに優しくしたい

こどもを心から抱き締めたい

 

 

そんな想いがあるからだもん

 

 

自分を責めちゃう人は頑張りやさんが多い

周りを気遣ってくれる

とっても優しい人が多い

 

はい、私です(笑)

 

 

そんな私に

心友が教えてくれた

 

 

貰った言葉を『ありがとう』と素直に受けとったら

 

 

タンクがいっぱいになった

 

 

帰って、心から娘を抱き締めたくなった

 

 

 

そして、抱き締めたら

 

タンクの水はどんどん溢れ出した

 

 

どんな自分でもいい!!

 

そのままの自分ごと抱きしめちゃえ!!叶える鉄板ランチ会

子どもを抱きしめられなかった私

こどもを抱き締められなかった自分ごと抱き締めたら

 

こどもが抱き締められるようになりました

 

自信タンク理論家 あやです

 

 

 

私が心理の勉強を始めたのは、こどもを抱き締められない自分に気がついたから

 

 

次女が産まれてしばらくした長女のイヤイヤ絶頂期

 

長女に優しくできない自分に気付いた

 

ある時は、ヒステリックに怒ったり、酷い言葉をかけたり、、、

 

とにかく、どうにかしたかった

 

苦しかった

 

 

それから、アドラー心理学を学び

とっても勉強になって、凄く救われた気がした

 

 

 

でも、抱き締められないのは同じだった

 

 

 

なぜなら、理想ができれば、できるほど

出来なかったときに、やっぱり自分を責めてしまっていたから(私の場合)

 

 

そう、もうそれは思考のクセなんだと思う。

 

 

でもね、その思考のクセも

 

 

少しずつ、自分のタンクを満たせるようになったら

 

 

『ある』からみれるようになった

 

 

そのためには、

 

 

沢山の「~しなくちゃ」を手放す

 

 

こどもに優しくしなくちゃ

こどもを抱き締めなくちゃ

きちんとしなくちゃ

ちゃんとしなくちゃ

 

 

そうそう、気を抜くと

 

私たちはすぐに

 

くちゃくちゃ星人になってしまう

 

くちゃくちゃ星人は、くちゃくちゃ星に飛ばして

 

すべてに『いいよ』をだしていく

 

 

こどもに優しくできなくてもいい

抱き締められなくてもいい

きちんとしてなくてもいい

ちゃんとしてなくてもいい

 

 

ありのまま、抱き締めてみたら

とっても楽になる

 

 

タンクがみたってくるのがわかる

 

 

そしたら、とっても穏やかな日々が待っている

 

 

 

ところが、しばらくすると、またうまくいかなくなる。

 

 

うん、なんせクセやから

 

 

気を抜くとすぐ、またくちゃくちゃ星人になってる(笑)

 

 

その時は、もうそんな自分ごと抱き締めて♪

 

 

優しくできない自分を責めるのも

抱き締められない自分を責めるのも

 

 

本当は

 

こどもに優しくしたい

こどもを心から抱き締めたい

 

 

そんな想いがあるからだもん

 

 

自分を責めちゃう人は頑張りやさんが多い

周りを気遣ってくれる

とっても優しい人が多い

 

はい、私です(笑)

 

 

そんな私に

心友が教えてくれた

 

 

有り難い言葉を素直に受け止めたら

 

 

タンクがいっぱいになった

 

 

帰って、心から娘を抱き締めたくなった

 

 

 

そして、抱き締めたら

 

タンクの水はどんどん溢れ出した

 

 

 

抱き締め推進委員になります!

 

 

抱き締めたらタンクの水が溢れるよ

 

そう、

 

びしょびしょのぬいぐるみを抱き締めた時みたいにね(笑)

ただ抱きしめるだけで良かったんだ!!

なぁんだ、これで良かったんだぁ

 

またもや子どもに気付かされた

 

自信タンク理論家 あやです。

 

 

我が家には、2歳の三女がいます。

 

正直にいうと、今までは、魔の2歳児といわれている程苦労したことがなかったんです。

(うん、三女だから気にしてないって言うのもあるかも

 

最近、ほぼ毎日保育園に行く様になって、

 

三女の日(週1回その日は2人で過ごすと決めている)はなんだかイヤイヤが多くなってきた。

 

イヤイヤの行動が増えている

 

→イヤイヤをすることによって、本人が得ているものがある。

 

そう考えると、イヤイヤを言うことによって私からの注目を得ている。

 

これは、行動を見直す必要がありそう

 

そう思って、イヤイヤのときには、注目を与えず、違う時に注目が与えれる様に...

 

 

まぁ、なんでも自分で決めたい2歳児なもんで

 

『DVDがみたい!』

 

「じゃぁ、これが終わるまでね」

 

終わったら、

 

『もっとみる!!

 

 

お約束だからね。そういって、絵本を読みにいこうと促す。

 

 

「何冊読みたい?」

 

『5冊』

 

読み終わったら...

 

『もっと読むー』

 

「5冊って約束だからね。もうお昼ねしよう」

 

『いやだぁ、ほん読むぅ』

 

『あっちで、遊ぶぅ』

 

ギャン泣きしている三女の相手に疲れた私は、ベッドの上で現実逃避、

 

三女は私の服をつかんで遊びに行こうと言って泣いている。

 

あぁ〜、疲れたな

 

そう思っている所に、次女が学校から帰ってきた。

 

『ただいまぁ〜

 

あれ?どうしたの?』

 

 

「DVDみて、もっとぉって泣いて、その後、本5冊読むって言って、もっとぉって泣いて、今はあっちで遊ぶって言って、泣いてるの」

 

 

『そっかぁ』

 

 

三女に駆け寄る次女、なでなでしながら

 

 

『ママに一緒にして欲しかったんだよね』

 

 

そう次女に言われて、

 

 

頷きながら泣き止む三女...

 

 

 

 

あぁ〜、私大切なこと忘れてた!!

 

 

いつしか、自分の中に沢山のスキルが身に付き

 

子どもの行動を変えることが出来る様になった。

 

良い行動を割と簡単に導きだす事が出来る様になっていて、

 

上手くいかなくなったら、行動を変えればいいと思ってた。

 

 

でも、その行動には求めているものがあって、

 

全ては、それを満たしてからなんだ。

 

 

それから、イヤイヤが始まったら、とにかく黙って抱きしめてみた。

 

私の子どもの行動をコントロールしようとしていた気持ちを無くして

 

とにかく抱きしめた。

 

 

そしたら、しばらくすると安心して泣き止む。

 

「ママは◯◯って言ってくれたら嬉しいなぁ」

 

「ママはこういうとき、こうして欲しいなぁ」

 

満たされた状態なら、話をきいてくれる。

 

 

抱きしめるって、最初は子どもの為と思ってたけど、自分も落ち着いてくるから不思議!

 

 

自立心が芽生えた2歳、でもママからも離れたくない。

 

イヤイヤ期って、その葛藤に苦しんでいるのかもしれませんね。

 

 

子どもにリクエストしたいのなら、全ては子どもの自信タンクを満たしてから

 

それには、

 

 

ただ抱きしめるだけで良かったんだ!!