コーチング | 自信タンク®PROGRAM -株式会社ayakira

感謝の気持ちに気付けた日♡

子どもはWiiとYOUTUBE

 

いつもだったら、許しながらも、な〜んか嫌な気持ちもくっついていたけど

 

今日は、おかげでめちゃめちゃテキスト作りがはかどった。

 

Wiiして、ママに感謝までされる

 

今日はなんて良い日なんだ(娘の気持ち代弁)

 

自信タンク理論家 あやです

 

 

 

そうそう、子ども達に感謝を伝えると、

 

早速お手伝いいっぱい頑張ってくれました。

 

もちろん、三女は

 

 

玄関の片付け!

 

 

今日は、帰って来たパパにどや顔してました

 

『そりゃ、ありがとうしか言えんわヮ

 

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旦那、メロメロになりながら妙に納得しておりました。

 

 

そんなこんなで、先日の続編

 

洗濯物で劇怒り事件から、

 

(未読の方はこちらから)

お勉強させなくちゃを手放したら

 

 

あれから、もう一つ事件がありまして

 

(それはこちらの続編)

凄くなくてもいい

 

ピアノを一週間続けた次女、ピアノが許可されルンルンでレッスンへ、

 

それから2週間...

 

3回程、声はかけたけど、

 

それからもピアノに向かう様子は一切なし。

 

 

そこで、レッスン前日...

 

「何回か声もかけたけど、やっぱり練習しなかったから、もうピアノはいいんじゃないかなぁ」

 

私がそういうと

 

ギャン泣きで

 

『絶対辞めないから!!

 

と言ってくる次女

 

 

それから、洗濯物の件もあって

 

翌日、ゆったりした時間に聴いてみた。

 

「ピアノの先生は、どんな気持ちであなた達にピアノを教えているんだと思う?」

 

『ピアノを弾ける様になって欲しいから』

 

「じゃぁ、お行儀を教えて下さる事は?」

 

『え?分かんない...』

 

「ピアノを通して素敵な人間に成長して欲しいからかなと,ママは思ってるよ。あなた達が行くと先生とっても喜んで下さるよね。あなた達の事大好きだもんね♡」

 

『うん

 

「じゃ、学校の先生は?」

 

「マンションの管理してくれる人は?」

 

『パパは?」

 

沢山の視点を次女に考えて貰った。

 

「ママ、ひとつ感じてる事言っても良い?」

 

『うん』

 

「Sちゃん(長女)は、お風呂掃除をこの一年担当する事になって、ママが掃除していた時に『ママ、ありがとう』って言ってくれるの。それは、なんでだと思う?」

 

『うーーん』

 

「Hちゃん(次女)も、みんなの引出し片付けてくれてたよね。ママとっても嬉しくて、ありがとうって思ったよ。だけど、ここすぐにむちゃくちゃにされたらどう思う?」

 

『悲しい』

 

「それは、お手伝いして始めて気がついた事だよね。私達は自分達だけの力で生きてるんじゃないんだよ。皆が私達の為に働いてくれてるんだよ」

 

次女が、目にいっぱいの涙を溜めてこっちをみている

 

「どうしたの?」

 

『私、感謝が足りなかった

 

なんだか、いっぱいの愛を一気に受け止めた顔だった。

 

「そっかぁ、そう思ったんやね。」

 

 

『私、ピアノ練習する!!』

 

 

「それは、誰の為にするの?」

 

『私が頑張ったら、先生は喜ぶけど...うーん、でも、自分の為!!

 

私が幸せになったら、先生が喜ぶ

 

「わぁ、自分で考えたんやね!! うん、ママも応援する!」

 

 

お手伝いって、何の為にさせるのか、

 

もしかしたら、分かってそうで、分かってなかったのかも!

 

もちろん、手伝ってくれたら嬉しいし、将来の役にも立つ。

 

だけど、一番育んでいるのは、感謝の気持ちかもしれないなぁ...

 

感謝の気持ちを知って、自分が『ありがとう』って言われる存在になる。

 

こうして、子どもって成長して行くんでしょうね。

思い込みを捨ててクリアリングしていく

思い込みを捨ててクリアリングしていく

もう、本当に

 

自分が単純すぎて嫌になります(笑)

 

やまもと あやです。

 

 

一度、ブログを書き始めたら、ついつい書きたくなるもので...。

 

更には、応援メッセージも頂いて、改めて自分の幸せを噛み締めております。

 

ありがとうございます

 

 

一度、自分に『できた』を味わわせてあげる。

 

本当、これ大事ですね。

 

 

ということで、そんなお話。

 

 

先日の長女の課題、

 

未読の方は先にもう、ひとりで頑張らなくても良いんだよ

もう、ひとりで頑張らなくても良いんだよ

 

最高評価を頂いたらしく、

帰るなり、満面の笑み

 

更には自らテーブルに向かってもくもくと勉強しておりました。

 

(さすが我が子!単純さは同じ)

 

 

私、自分がコーチなもんで、

 

勉強は主体的に、自ら進んでやるものだ

 

それをやる気にさせるのがコーチの力量だと思ってました。

 

課題が出ていることは分かっていたけど、

できないこと、やってなくて評価が低いことは本人の問題だから

手を出すことは自分の方針に反するとぐらい思ってました。

 

でもね、課題をみてみると、子どもひとりで考えるにはあまりにも難しく、親のサポートが必要だと感じたんです。

 

そうです。

 

私は自分の強い思い込みから、子どもを観れていなかったんです。

 

もしかしたら、私に助けて欲しいという目線を送っていたかもしれない。

話を聴いて欲しいと、タイミングを伺っていたのかもしれない。

 

でも、自分でするのが当然だと思い込んでいる私には、全くみえていなかったんです。

 

 

ならば私、その思い込みを捨てます!!

 

 

と強く言ってはみたものの、

やっぱり勉強は主体的に、自ら進んでやって欲しいくらいにしとこうかな

 

これも大切な私の想いだからね。

その思い込みがあるのにも、必ず私の理由があるから。

 

 

だけど、もしそれが高いハードルなら

 

越えるのが難しそうだったら

 

最初は一緒に飛んであげたっていい

 

 

それをさせてもらえるのが、なんだ。

 

 

まだまだ抱えているであろう、沢山の思い込み。

 

それをクリアリングしていくことが、自分の本当の気持ちに気がつけるチャンスなんだと思う。

 

タンクの水をクリアリングしていくことで、真ん中にある心のダイヤモンドを感じることができる。

 

どんな『〜ねばならない』、『〜であるべきだ』を持っているか、

そのひとつ、ひとつに、気付いていけることが、本当の自分に繋がる方法なんだとおもう。

 

それが無くなるごとに、ジャッジのない、ニュートラルな目線で子どもを観ることができる。

 

そうしたら、子どもの可能性を最高に伸ばしてあげれる、そんな親に私なれてるかなぁ

 

 

*ちなみに今週の課題は、私のサポート無くひとりでやってました。でも、観ていて欲しいんですって。 それ、大人も一緒だなぁと妙に納得。頑張ってる姿、誰かに観ていて欲しいよね。

やまもとあや のせきらら子育てコーチング

やまもとあや のせきらら子育てコーチング

久々にコーチング事例トーク書いてみよう

 

 

その名も

 

コーチングコーチやまもとあやせきらら子育てコーチング

*クライアント(娘達)の許可をとって掲載しています。

 

 

最近、兄弟喧嘩が多い、長女と次女。

 

あ、正確に言うと、次女と三女も

 

新学期始まった頃から、なんだか次女の余裕の無さを感じて、話をする時間を多くとってはいたんだけど、先日もなんだかイライラして、長女と喧嘩。

 

『どうしたの?』

 

そう聞くと、

 

お茶碗を洗っている長女に、スポンジ頂戴と言ったけど、今はダメって言われたから、私、無理矢理とったの

 

と、事の経緯は話してくれたものの、泣きじゃくっていて話にならない。

 

『落ち着いたら、話きかせてね。』

 

寝室でひとしきり泣いて、話をきいて欲しいと言ってきた次女

 

『何を話したいの?』

 

そうきくと、

 

 

「どうやったら、私が優しくなれるか」

 

 

フフフ

 

 

「ねぇ、ママ、どうやったら、私の自信タンクは増えるの?

 

 

それから私は、人に優しくできなかったり、悪口を言ったりした時に、実は自分の自信タンクも減っている事を説明した。

 

タンクが減っている、だから優しくできない、更に減る。

 

じゃぁ、どうやって増やそう?

 

意地悪な行動も、優しい行動も、全て自分で決めてるんだよ。

 

優しい行動が少しでもできた時に、タンクの水が増えて、また次の行動を起こす事ができる。

 

決めるのは、自分だよ。

 

どっちの行動を起こしたい?

 

「私、優しい行動したい」

 

それは、どんな行動?

 

「はいどうぞ、ってする!」

 

それは、いつから?

 

「今日!」

 

うん、もう今からできそうだね

 

いつの間にか、次女はすっかり笑顔に変わっていた。

 

 

ひとつ、ママが感じてる事言っても良いかなぁ。

 

今、毎日こうして学校に行っているだけでも、凄い事だと思うんだぁ。席に座って授業きいてるだけでも凄く頑張っているんだよ。

 

気がついてないかもしれないけど、毎日一生懸命頑張っているんだよ。

 

 

そういうと、次女の瞳から大粒の涙が...

 

 

誰だって、頑張ってる時には水が減る。

ママは、自分のタンクが減っている事に、気づいてあげる事が大事だと思うの。

 

「うん

 

何処まで分かってくれているのかは、分からないけど、なんだか次女の決意のようなものを感じた頷きだった。

 

 

子どもに期待して、ついつい『ない』をみてしまう。でも、本当の意味で子どもが変わるのは、自分がどうなりたいかが見えて、そして、認められて、自分自身を認める事ができた時。

 

最近、本当にコーチングの素晴らしさを感じてて、子どものやる気もひしひしと伝わってくる。

 

子どもの『ある』をみる為には、私のタンクが満たっている事、

 

それには、まず自分が自分の『ある』をみていなきゃ。

 

 

自己承認できないときは、他者承認してもらったって良いじゃない。

 

今日も、素敵なお友達と話できて、いっぱい満たしてもらえた山本亜矢でした

 

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娘がやる気になったアイテム

あるをみれる様になった自分の

 

 

あるを見ています。

 

 

山本亜矢です。

 

 

一時期、全く勉強しない、宿題しない、ピアノも練習しない。

そんな長女にモヤモヤ、イライラ。

 

 

そんな自分から脱出できたのがこれ!

 

 

 

しつこい位に言ってますが、

 

 

28日間続くワーク。

 

 

現在2クール目の11日目

 

 

やっているだけで、あるがみれる自分でいられるから心地よいの。

 

 

早起きできなかった自分が、30分早く起きれる様になったのも、心地が良い自分で一日過ごしたいから。

でね

やる気が出なかった長女のあるをみれる様になった私は

 

 

初心に戻ってコーチング🎵

 

 

自分のなりたい姿を、ありありと想像する。

どうなりたい?

そうなれたら、どんな気持ち?

それには、何が必要?

ということで、最近上手くいっているのが、

これ
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逆さま失礼

 

この生活表(無料でダウンロードできます)

 

 

ありたい姿を思う浮かべたら

 

上にそれを書く、

 

毎日○付けで評価できるしかなりオススメ!

自分で目標たてて、それに向かって評価していく。

そして、沢山○がついたら、自分にご褒美(あ、これ娘達が勝手に決めたんだけどね)

長女は、一日中思う存分Wiiするんだって。

因みに次女は、

これをゲットするらしい。

 

私、『いいよ』とも、『買ってあげる』ともなんにも言ってないんだけど、

『決める』って凄いよね。

自分で決めて、自分で頑張ってるの。

でも、頑張ってる姿みたら買ってあげたくなるよ〜笑い泣き

 

 

私も、欲しいもの決めたら、きっと手に入る!!

 

 

そんな勇気を子どもからもらっちゃった

 

失敗した時こそ自己肯定感を育むチャンス!!

失敗した時こそ自己肯定感を育むチャンス!!

またやっちまいました

山本 亜矢です。

 

 

長女が失敗をした。

お友達に借りたものを返し忘れて、迷惑をかけてしまった。

その失敗が発覚しても、すぐに謝れなかった長女。

そんな姿をみて、モヤモヤした私。

 

小言を言いながらも、

 

『謝りなさい』とは言わなかった。

 

注)あ、通常だったらもちろんその場で言います。この時は、めっちゃ仲の良い友人親子だったので、お勉強させてもらうつもりで見守らせてもらうことに。

 

 

お迎えに行った後、

 

「ママ、怒ってるしね!」

 

「うん」

 

「自分の事やのに、私、関係ないもんって顔してたよね」

 

「うん、皆の前で謝るの恥ずかしかったの...

 

「そう、恥ずかしかったら、自分が悪かったって思っても、謝らないんだね」

 

長女の目から涙が溢れてくる。

 

 

「ママが、伝えたい事はね...」

 

それから、

貸してくれたお友達の気持ち。

きちんと返してもらえなかった時の気持ち。

それでも、謝ってもらえなかったときの気持ち。

 

を伝えた。

 

「あぁ~。私、お友達の気持ち、全然気付いてなかった」

 

 

長女は泣きながら、お友達に手紙を書いていた。

 

 

そして、私はそこで、なんとなく上手くいった気になっていた。

長女に、気付けなかった人の優しさにも気付ける様に伝える事ができた。

 

分からせる事ができたと、勝手に自己満足してた。

 

 

 

翌日、友達に言われた事

 

 

「あのとき、申し訳なさそうにしてたやん。そりゃぁ、あの場ではなかなか言えんでぇ」

 

 

そう、言われても、私はまだ、私が『正しい』と思ってた。

『正しさ』を伝えたくなったとき

私の

 

「優しさが分かる子でいて欲しい」

 

という想いは、いつしか

 

「優しさの分かる子でなければならない」

 

になっていたのだ。

 

 

優しさの分かる子でないと、許せない自分になっていた事に気付いた私。

 

どんな自分も認めてもらえて初めて自己肯定感は育まれる。

 

それは、物を与えて甘やかす事とは違う。

 

どんなあなたも受け止めるよという気持ちなのだ。

 

 

失敗をした時こそ、愛を伝えるチャンス!!

 

 

どんなあなたもママは大好きだよ

 

 

沢山の『認める』があったのに、できなかったのは、

私が持ってる『正しさ』の為だったのだ。

 

ジャッジする必要なんかない。

 

ただ、失敗を受け止めてあげたかった。

 

勉強させてもらったのは、私だった。

 

 

 

そう、こんな時こそ私の失敗を、

 

私がまず自分自身を許して、認めてあげよう!

 

よくぞ気付いた私!!

 

私が大切にしている想いと、愛も両方伝えるチャンスやったやん。

 

こうして、一つ一つ自信タンク満たしていったら良いよね。

 

 

あぁ、本当に私、最高の友達に囲まれて生きてるわぁ

 

ありがとうRちゃん

 

 

個人セッション

個人セッション

個人セッションのご感想頂きました

 

セッションを終えて

 

 

AYAさんのセッションを受けた友人の感想を読んで、私も正に同じような疑問を持ちなが

ら、不安に思いながら子育てをしていたので、SKYPEでのセッションを申し込みました。

それまでの私は子供の話や言い分を聞いてるようで、聞き流し・受け流して自分の考えを

押し付けていたに過ぎなかったのです。

セッションを通して子供の考えや意思を受け止めること、子供の気持ちに共感する、とい

うワンクッションを置くことで、次に起こす私のアクションが変わり、子供達の反応も変

わりました。

AYAさんのSKYPEでも伝わってくる温かいお人柄もあり、楽しくセッションした後はどこ

か心も軽やかになり、とても実りある時間でした。今後もセッション中に書き留めた内容

を繰り返し振り返り、子育てをしていこうと思います。

 

Mさんありがとうございます。

 

Mさんは、鹿児島からお申し込みして頂きました。

 

個人セッションは、お客様のご要望に合わせてすすめて頂く事が出来ます。

お話を聞かせて頂きながら、その方に必要な情報、スキルを確認しながらお渡ししていきます。マンツーマンでお話させて頂けるので、変化が早いのも特徴です。

 

体験セッションだけでも充分ご満足頂いております。

こんな方に受けて頂きたい

 

子どもに自信を持ってもらえる接し方を学びたい

穏やかな子育てがしたい

ガミガミ怒って自分を責めてしまう

どんな子育てがしたいのか考えてみたい

コーチングスキルを身につけたい

自分に自信をもって子育てしたい

周りの方の力になれるコミュニケーションスキルを身につけたい

キラキラ輝いた人生を送りたい

やりたい事を見つけたい

自分を認める方法が知りたい

あたたかい雰囲気に包まれたい

 

 

あなたが、自分を認めて、信じて、自分自身を大切に出来たとき、

 

自然にキラキラと輝きます。

 

あなたが変われば、子どもが変わる、家族が変わる。

 

家の中がとってもあたたかい空気に包まれます。

 

すべてがうまく回りだす!

 

そんな幸せサイクルをスタートさせてみませんか?

 

 

 

 

 

 

人生が劇的に変わる やまもとあや マンツーマンセッション                                        ☆体験セッション 60分 5,000円 (対面/Skype)                    お申し込みはこちらから

ワクワクが止まらない

ワクワクが止まらない

上手くいくと、調子にのってしまう

お調子者の

山本亜矢です。

前回のコーチあやになんでもきいてお茶会(あやキラサロン)で、沢山のありがたいお言葉を頂いて、

お茶会ひらいて自分が満たされた

あぁ、私の知識も役に立つやん!!

あぁ、こんな風に伝える事って良いかも

そう思いながらのぞんだ、次の日のスマイル塾。

テンションあげあげの私は、なんとなく突っ走り気味?!

終わった後、いつもの自分じゃなかったなぁと思ってた。

アシスタントからのあたたかいフィードバックも貰って自分が気付けたこと。

それは、私が大切にしたいことが

『聴く』

だということ。

答えは、ママひとりひとりの中にあるということ。

自分の知識が豊富になってきて、お伝えしたことで喜んでもらえる。

そうなると、自分の根底にあったマインドを見失いかけてしまうということ。

おろそかになってた『聴く』やっぱり大切にしたいなぁ

そう思っていたところで、

久しぶりに会えたYUKAPICAのゆかさん。

アメリカ、シリコンバレーでのビジネスプランを発表するツアーから帰ってきたゆかさん、沢山の経験をされたゆかさんは、とってもキラキラしていた

そのゆかさんが、言ってくれたこと。

「あやさん、私ね、帰りの飛行機の中でずっと考えてたの。

あやさんは、何が凄いんだろうって、、、

あやさんが凄いのはね、共感力だよ。

それはね、誰にもまねできないの。

話を聴きながら、先に泣いてしまうくらい、その人の気持ちに寄り添えるの。

それは、あやさんの強みだよね!!」

そんな風に思ってくれてたんだ。
なんだか胸が熱くなった。

本当に私は周りの人に恵まれている。

沢山の人達が、私を大切に扱ってくれる。

本当に、本当に有り難くて幸せいっぱいです。

本当にありがとう!!

そして、この一週間、私に出来ることはなんだろう?

そして、私がやりたいことはなに?

ずっと問い続けた。

私がやりたいこと、それは、

キラキラ✨するママ達を応援したい!!

幸せな形は人それぞれ、答えはその人の中にある。

人は自分を認めて、自分を愛せて、自分を信じた時、自然にキラキラ✨するんだなぁ。

私、そんなママの応援がしたい!!

ヤバいです!!

そんな事考えてたらワクワクが止まらない

よーし、そろそろ動き出すかぁ

お金をかけると見失ってしまいそうな自分

お金をかけると見失ってしまいそうな自分

お金を払った瞬間に、

こんだけ払うんだから頑張って貰わないと

心が豹変していた

山本あやです。

先日から、次女がお受験塾に行き始めました。

塾無しで、お受験に挑んだ長女、、、。

最初は、私の中でも次女を塾に行かす事に迷いがありました。

本人が行きたいと言い出したけれども、本当に必要なのか、、、

そこまでして、合格しなくちゃいけないのか、、、。

お金をかけた分だけ、私が、プレッシャーを与えてしまうんじゃ無いのか、、、

、、、、

はい、

おもいっきり、
プレッシャーを与えてました

ほんま、瞬間ですわ!!

「パパも、ママも頑張って働くから、あなたもお勉強頑張って欲しい」

そう言ってて、なんだか違うなぁって感じた。

あれ?

私は受験までの時間をこの子と、どう過ごしたい?

私はこの子に何を得てほしいの?

夜、ひとりでセルフコーチング、、、

私は、受験を通して、自己肯定感を育んで欲しい。

できる自分を知って欲しい。

頑張ったって自分を認める方法を知ってほしい。

受験までの時間を、私と一緒に楽しんで欲しい。

そう思ったら、それを伝えたくなった。

翌日、2人で話をした。

受験は、合格と不合格があること、、、

どっちになっても素敵な学校に行けることは変わらないこと、、、

ママは、チャレンジを一緒にする事が楽しみなこと。

ママがあなたに、楽しんで欲しいと思っていること。

やりたくない時は無理をしなくて良いこと。

うん、うん、と頷きながら、次女が発した言葉は、

「ママ、わたし、合格したい。だって、おねえちゃんと同じ学校いきたいもん」

2人目受験、いろんな感情があることを知りました。

これも、ひとつのチャレンジ!!

この子と素敵な時間を過ごすこと

が、わたしの目標です

受け取れるということ

旦那をたてれなかった私が、今や、愛され楽チン妻

山本亜矢です。

この一週間、毎日旦那が茶碗を洗ってくれてます。

突発で後追いの酷いすーちゃん、、、

なかなか家事がはかどりません

寝かしつけながら寝落ちしている私の為に、夕飯を食べた後、私達の分まですすんでお片付けしてくれる旦那、、、

ほんまに、これ凄いんです!!

ちなみに、昨日はお昼も作ってくれた

このナポリタン、本当に美味しかった

少し前に、

「凄い変わったよね

って旦那に言ったら

「変わったのは、あやだよ。

あんたが

受け取れる人

になったんだよ。」

えっ??

私?!

受け取れる人ってどんな人?!

それは、今までと何が違うんだろう?

受け取れてなかったときの自分を思い出してみた。

子育てしなくちゃ

家事しなくちゃ

旦那は仕事が大変なんだから、家の事は私がしなくっちゃ

旦那は家事出来ない人だから、私がやってあげなくっちゃ

いつも帰りが遅いから、土日は、ゆっくり寝かせてあげなくちゃ

そう思いながらも、時々、、、

ちょっとぐらい、こども達みてくれても良いのに、、、

土日の朝、泣きじゃくるすーちゃんを横目に必死で朝ご飯作ってたりすると、気づいてくれても良いのに、、、

妙にイライラしたり、、、

ある時、やらなくちゃと思って
頑張っている
自分に気がついたの

それ、本当にやらなあかんこと?

土日ぐらい、ご飯とお味噌汁におかずいっぱいの朝ご飯を、家族に食べて欲しいって思ってる

けど、毎週そうしなアカンの?

旦那とこども達にきいたら、

「パンでいいよ」って言われた。

それって余裕があって、できる時だけで良いのかも、、、

ママがイライラしてるより、にこにこしてる方が家族は嬉しい

無理をするのを止めた

頑張ることを止めた

そしたらね

「~のに」って思う事が無くなってた。

土日、ゆっくり寝られても、気にならないどころか、嬉しい私がいる

あぁ、今日はゆっくり寝れて良かったね

パパ大好きそうなこども達をみる度に、幸せだなぁって感じる自分がいる

あぁ、幸せだなぁ

講座を受講された沢山の人が、口々に言う言葉、、、

沢山の「~ねばならない」を手放したら、楽に生きれる様になりました。

『話すこと』で、『手放すこと』ができました。

親子関係だけじゃなく、いつの間にか夫婦関係がよくなっちゃいました。

そんな人達を沢山みてきた。

コーチングスキルはコミュニケーションスキル

それは、
子育てだけでなく
夫婦関係でも
嫁姑関係でも
友達関係でも
職場関係でも
すべてにおいてとっても有効!!

といっても、コミュニケーションに関するスクールは沢山あるよね
私もコーチング以外でも、心理学、NLPなど実際いろいろ学んできた

その中で、なぜ今、私がこれをやっているのか、、、

それは、講座を通してママ達が確実に変わってるから

情報社会、正直コーチングスキルだって、ネットや本で知識を得ることができる

子育てだって、その瞬間、スマホでキーワード検索したらすぐひっかかってくる

そんな世の中だけど、
実際自分のことを話して
ありのままの自分を認めていくのは作業

そこに時間をかけて、自分のこたえを探していく

こたえはあなたの中にあるから

そして、それは知識を得るだけでは難しい

だって、コーチはそれを引き出すプロだもの

講座では、最初の一時間をシェアタイムに使っている

否定、批判のない、安心、安全な場所で
ありのままの自分を認める作業をしていく

そしたらね、ママ達がどんどんキラキラしていくの

もうね、それをみてると
私が満たされていくのがわかる

きっと、そんな私をみて、旦那も満たされていってるのかなぁ、、、

これ、私の「自信タンク理論」ね

きっと、私の自信タンクを受講生の皆さん達の幸せオーラで満たしてもらったから

私、

受け取れる人

になったんだなぁ

あなたも
ありのままの自分を認めて
更にはコミュニケーションスキルを習得して

一緒にハッピーライフおくりませんか

 

そうそう思った通りにはなりません

そうそう思った通りにはなりません

どんな子どもも受け止める月間

山本亜矢です。

先日、すーちゃんお熱で、バレエの送迎が出来ないので

「今日はバレエお休みして欲しいんだけど、、、」

と、長女に告げたら

「やったぁ

あれ?

前回は来なかったモヤモヤが、、、

習い事を辞めたいと言ったらチャンスです!!

 

あれ?

いま

なんか、モヤッとするわ

そんな時は、『フィードバック』のスキル

「さーちゃん、ママにはさーちゃんが、バレエ休みになって嬉しそうに見えるよ」

必殺、鏡映し!!

「うん、、、

、、、、

「何が嬉しいの?」

、、、、

「私ね、自分で練習するって言ってたのに、全然できなかった。
なんかそれなのに練習行くの嫌やってん。
練習行かないって聞いてホッとした」

危なー、思い込みで、決めつけ発言しなくてよかった、、、

ついつい、そんなに練習行くの嫌なら辞めてしまえば?
行きたくもない習い事に、お金払って送り迎えする必要ないわ
もう、先生に辞めますって電話しとくし、、、

はい、いつもだったら、こう言ってます(汗)

「そっかぁ、自分で決めたこと出来なくて嫌になってんなぁ

「うん

「じゃぁ、さーちゃんはなにがあったら出来たと思う?」

「やる気」

「そっかぁ、やる気かぁ、、、」

「でもね、私やる気ないねん、ねぇ、ママ?どうやったら私、やる気になるんだろう?」

「さーちゃんはどうやったら、やる気になれると思う?」

「自信タンクがいっぱいになったらやる気になると思うねん」

さすがだ!!我が娘よ!!
私が作った自信タンク!かなり活用してくれてるじゃない(≧∇≦*)

「そうやね、自信タンクをいっぱいにするにはどうするんだったけ?、、、」

さてさて、それから始まる

コーチングタイム

沢山の認められない自分

それを如何に認めていくか、、、

大人だって頑張りたくない時がある

って、ちょっと前までの私がそうだし、、、

あぁ私、今は頑張りたくないんだな

そう感じるだけで

そうやって、ありのままの自分を受け止めるだけで

きっと何かが変わってくる

一旦受け止めることで、出来ているところに目を向けることができる

そして、とってもとっても小さなステップで

いや、それくらいやったら出来るわぁ

って位の、ステップをやってみる

自分に達成感を味わわせてあげる

そしたら、きっと自信タンクの水がいつの間にか増えてる、、、

、、、、

とか言いながら

「いやいや、やる気とかそんな気持ちだけの問題じゃないのよ!!

ここは、きちんと作戦をたてなくちゃ」

結局、どうやったら忘れずに、効率良く練習できるかの作戦会議になってしまった、、、

ついつい、私の意見が入ってしまう

もっと子どもの意見を尊
重しましょうえー

は~い