お金のこと | 自信タンク®PROGRAM -株式会社ayakira

『自信タンク理論』を使って生きたらこうなった♡

『自信タンク理論』を使って生きたらこうなった♡

こんにちは、山本亜矢です。

 

今日は、私が『自信タンク理論』を使って生きてきたらどうなったのかをお伝えしたいと思います

 

『自身タンク理論』が今の形になったのは、最近の事ですが、

 

それまでの私は、『自信タンク』の存在を心の中に感じながら思考錯誤を繰り返していたんですね。

 

 

実はそれまで、タンクの足りない部分を満たすには、どうすれば良いのかを必死に考えていたんですよ

そして、分かっていたのは、

 

 

『認める』ことでタンクの水は増えるということ

 

 

例えば、

 

 

毎日頑張っているよ。

宿題をチェックして、子どもの課題に協力していたね。

子どもの『できる』を信じて、それまで見守り続けていたね。

しんどくても、子どもの絵を必死に探そうとしていたね。

子どもの頑張って描いた絵を提出させてあげたいって愛に溢れてるね。

怒ってでも、先生との約束を守れる子であって欲しいと思ってたんだね。

少々の事では動じない自己肯定感を育んでるやん(笑)

 

こんな感じかな

 

 

そう

 

 

まさしく、これってあるをみてますよね

 

(まぁ、正確にいうと、足りない部分を満たす為にみていると、効果は半減なんですけどね)

 

 

私がコーチングのコーチになって、周りの人に意識してやって来たこと

 

 

それが、まさしく

 

 

『認める』=あるに気付いてもらう事だったんですね

 

 

そして、その人の

 

好き、やりたいに目を向けていく

 

そしたらね、本当まわりの皆が幸せに、笑顔になっていってくれたんですよ

 

 

まさしく、これぞ

 

自信タンク理論 3つのルール

ですよね

 

ということで

 

『自信タンク理論』使ったらこうなっちゃいました

 

自分が好きになった

自分の好きが見えていないのは私だった

 

自分を責めなくなった

「聴く」をして手にした気持ち

 

自分が許せるようになった

長年苦しんだ上の子との関係

 

そしたら、まわりも許せるようになった

やりたい事を我慢しなくなった

ワクワクのすすめ

 

常に愛されてる実感がある

人にどう思われるかがあんまり気にならなくなった

本当はどうしたいんだろう?そう思ったら、なにかを手放すチャンスなのかも...

 

人間関係で悩む事が殆どなくなった

母という病から抜け出せた

まわりからの愛を受けとれるようになった

たくさんの方から応援してもらって生きている

 

心から感謝できるようになった

感謝の気持ち

 

子どもに優しくなったといわれた

子どもが可愛くてたまらなくなった

子どもを可愛いと思うとき

 

子どもが生き生きしだした

私アートセラピストですが、絵の才能は、、、

 

子どもがやる気になった

宿題もピアノの練習もしていない娘のあるをみる

 

子どもが自分はなんでも出来ると自信をもちだした

ママが無理をしない、そしたら子どもの自信もUPした。

 

子どもが人を思いやれるようになった

長女の愛を受け取る

 

旦那が手伝ってくれるようになった

受け取れるということ

 

旦那が自分の話をしてくれるようになった

旦那と更にラブラブになった

今あるものをみるためには

 

毎日『私達幸せやね』が口癖になった

まわりが好きな人でいっぱいになった

こんな園ママ生活があるなんて思わなかった!!

 

友達と一緒にいるのが楽しくてしょうがなくなった

好きな人と、好きな服着て、美味しいものを食べる♡

 

まわりの人に頼ってもらえるようになった

何のためにブログを書くのか

 

まわりが笑顔でいっぱいになった

まわりから応援してもらえるようになった

お姑さんと仲良くなった

お姑さんが大好きになった

義理姉がちゃん付けで呼んでくれるようになった

姉が自分のやりたいを貫いた

こんな幸せな別居があるんだ!!

 

姉夫婦がラブラブになった

こんな幸せな別居があるんだ!!

 

両親がラブラブになった

こんな幸せな別居があるんだ!!

 

実家のみんなが幸せを感じている

無駄遣いが減った

やりくり上手になった

お金がたまるようになった

20年来の念願のハワイに家族で行けた

とんでもなかったハワイ旅行

 

やりたいと思った事を出来るようになった

ワクワクのすすめ

 

会いたい人に会えるようになった

お片づけができるようになった

私がお片づけ出来るようになったワケ...

 

好きな服が着れるようになった

私、綺麗になっても良いですか?

 

なりたい自分になれる自信がついた(笑)

 

お金をかけると見失ってしまいそうな自分

お金をかけると見失ってしまいそうな自分

お金を払った瞬間に、

こんだけ払うんだから頑張って貰わないと

心が豹変していた

山本あやです。

先日から、次女がお受験塾に行き始めました。

塾無しで、お受験に挑んだ長女、、、。

最初は、私の中でも次女を塾に行かす事に迷いがありました。

本人が行きたいと言い出したけれども、本当に必要なのか、、、

そこまでして、合格しなくちゃいけないのか、、、。

お金をかけた分だけ、私が、プレッシャーを与えてしまうんじゃ無いのか、、、

、、、、

はい、

おもいっきり、
プレッシャーを与えてました

ほんま、瞬間ですわ!!

「パパも、ママも頑張って働くから、あなたもお勉強頑張って欲しい」

そう言ってて、なんだか違うなぁって感じた。

あれ?

私は受験までの時間をこの子と、どう過ごしたい?

私はこの子に何を得てほしいの?

夜、ひとりでセルフコーチング、、、

私は、受験を通して、自己肯定感を育んで欲しい。

できる自分を知って欲しい。

頑張ったって自分を認める方法を知ってほしい。

受験までの時間を、私と一緒に楽しんで欲しい。

そう思ったら、それを伝えたくなった。

翌日、2人で話をした。

受験は、合格と不合格があること、、、

どっちになっても素敵な学校に行けることは変わらないこと、、、

ママは、チャレンジを一緒にする事が楽しみなこと。

ママがあなたに、楽しんで欲しいと思っていること。

やりたくない時は無理をしなくて良いこと。

うん、うん、と頷きながら、次女が発した言葉は、

「ママ、わたし、合格したい。だって、おねえちゃんと同じ学校いきたいもん」

2人目受験、いろんな感情があることを知りました。

これも、ひとつのチャレンジ!!

この子と素敵な時間を過ごすこと

が、わたしの目標です